三輪の暮らし博物誌

ALWAYS三輪の夕日

神職が語る御奉仕おもて話「大祓」

令和2年大晦日。大神神社の大祓。紙吹雪ではなくて「切麻(きりぬさ)」というそうです。体にふりかけて身を清めます。人形(ひとがた)に穢れを託して、新たな年を迎えます。護符をいただきました。この人、誰でしょう。何する人?神職さんに聞いてみました...
ALWAYS三輪の夕日

栄寿司の大将、大きな古時計を語る

栄寿司は三輪駅と参道を結ぶ栄町のお寿司屋さん。大正年間から100年以上参詣客を相手に商ってこられました。レトロな店内。創業時からお店とともに時を刻む大きな時計。現役で動いてます。何年か前にぜんまいを巻いていると、ぜんまいが切れてしまいました...
三輪の暮らし博物誌

瓦鍾馗を探せ3

三輪の暮らし博物誌

瓦ゑびすととくさのかんだから

三輪の暮らし博物誌

瓦鍾馗を探せ2