三輪の暮らし博物誌 栄寿司の大将、大きな古時計を語る 栄寿司は三輪駅と参道を結ぶ栄町のお寿司屋さん。 大正年間から100年以上参詣客を相手に商ってこられました。 レトロな店内。 創業時からお店とともに時を刻む大きな時計。 現役で動いてます。 ... 2022.04.14 三輪の暮らし博物誌聞き書き 三輪の昔
三輪の暮らし博物誌 神職が語る御奉仕うら話「神饌」 神様にお供えして召し上がっていただく神饌。祭典に欠かせない大切なものですが、準備する神職さんにはご苦労もあるようです。 大神神社では年4回の大祭(祈年祭、春秋の大神祭、新嘗祭)に、神饌として、雉(野鳥)、鴨(水鳥)、鯛(海魚)、鯉(... 2022.04.05 三輪の暮らし博物誌聞き書き 三輪の昔
三輪の暮らし博物誌 万直しの大将、御神火まつりを語る 栄町の万直し店内に、御神火まつり(大神神社繞道祭)に随行する人々が灯す小さな松明が飾られています。 大将にお話をうかがうと、御神火まつりの思い出を語ってくださいました。 昔は御神火まつりの浄火を我先にと火縄に移し、竈で雑煮を炊... 2022.04.04 三輪の暮らし博物誌聞き書き 三輪の昔